CFDの取引で金・原油・世界市場に投資する資産運用術

CFDの取引で金・原油・世界市場に投資する資産運用術

CFDを使って株主優待をタダ取りしよう。

CFDを使えば、株主優待をリスクなしでタダ取りする事ができます。

そんな嘘のような話があるのか?
と思うかもしれませんが、本当です。

仕組みは簡単で、現物の株式を保有しながらCFDで個別株取扱の証券会社からその個別株のCFDで売りをかけるのです。

すると優待権利日後に株価が下落しても、CFDで売りをかけているので下落しても損はないです。

仮に上昇しても現物株が値上がりしているので、CFDの売り分の損が出ても問題ないです。

この株主優待をリスクなしでタダ取りする方法はもともと信用売りからできた手法ですが・・・

この売りも通常売りに伴う逆日歩が発生します。
ただしCFDにはこれがありませんので、その抜け穴を使った手法なのです。

是非、CFDを使って株主優待を上手くゲットしてみてください。

米国市場のCFD取引はどう?

海外投資ということになると日本の最大のパートナーは米国市場ということになるでしょう。

投資ばかりできなく、外交の場においても、米国市場は切っても切れない仲だと思います。

証拠金で取引をするCFDにおいても、米国市場への取引が一番多いのが現状です。

米国市場の現物株、債券、コモディティ、通貨、株価指数など、米国市場CFDをやるには選り取りみどりと言うことになります。

米ドルにしても馴染みのある通貨ですし、情報も多いのが米国市場CFDのメリットともなります。

取引しやすい環境での米国市場のCFDは、数社の取引会社があります。

それぞれの会社の特徴を捉え、米国市場CFD取引、レッツトライ!

主要FX通貨によるCFD

これこそCFDといわれる取引の中で、主要FX通貨との取引もできます。

FXとは証拠金にレバレッジをかけて通貨のチャートの差額で決済するものですが、CFDも基本的には同じ構造です。

そのCFDには、主要FX通貨がありますから、普通のFXとの大きな違いは、証拠金でしょう。

1%以下の証拠金から始められる主要FX通貨CFDは、種類はあまりありませんが、レバレッジは200倍ときています。

いつまでという期限がないため、CFDはお好きなときに決済ができます。

主要FX通貨CFDとFX、どちらが儲けやすいか、それぞれですが、まずはCFD取引を始めてみてください。

主要FX通貨というと、米ドル、ユーロ、カナダドル、豪ドルなどです。