CFDの下落場面で CFDの取引で金・原油・世界市場に投資する資産運用術

CFDの下落場面で CFDの取引で金・原油・世界市場に投資する資産運用術

CFDの下落場面で

株価指数が上がりましたと聞くと、景気が良くなるかななんて思いますが、投資の上では必ずしも上がるだけがいい訳ではありません。

株取引や先物ですと、売りという投資方法があり、この場合下落で利益が出ます。

CFD取引においても、この下落場面で利益の出る投資ができます。

取引したその日に決済をせず、翌日以降に売りのポジションでCFD取引をした場合、オーバーナイト金利が受け取れます。

下落でも利益があるCFDは、買いのポジションですと、反対に上昇で利益が出ますが、オーバーナイト金利を支払うことになります。

証拠金にレバレッジをかけて取引を行うCFDで、上昇下落の両方の場面で取引ができます。

その投資対象も株や債券、指数などですから、下落場面も当然あり、それも急落場面ですと、利益も倍増ということになります。

CFD取引で一気に資金倍増、考えてみませんか?